チケットを二枚ください
ジュニアは空港にいます。 ジュニアはカウンターの女の人に話しかけます。
女の人:どうしましたか?
ジュニア:ソウル行きのチケットが欲しいんですけど。
女の人:えっと、おうちの人はどこですか?
ジュニア:ちょっと。僕は七歳ではありません。
女の人:何歳ですか?
ジュニア:八歳です。
女の人:ソウル行きのチケットは四万円ですよ。
ジュニア:分かりました。五百円でどこに行くことができますか?
ジュニアのお父さんのエディがカウンターに走ってきます。
エディ:ジュニア!やっと見つけたよ!空港で何をしているの?
ジュニア:今日、算数のテストかあるんだ。だから、この国を出ていく必要があるんだ。
エディ:へえ。チケットはいくら?
ジュニア:四万円だよ。
エディ:じゃあ、二枚のチケットはいくら?
ジュニア:八万円だよ。
エディ:その通り!ジュニアは算数がよくできるね!さあ、学校に行くよ。